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一.大人のおしゃれを心がけよ
いつまでも かわいらしさに執着することなかれ

一、見た目が大切
まずは顔の輪郭を整えよ

一、前髪は心のカーテン
開く窓辺に笑顔が集まる

一、まゆ描き 太さ形で印象変わる

一、まゆ描き
眉山削れば無表情
高さ加えて勝負まゆ

一、まゆ描き
上手、下手も道具次第

一、失敗を恐れることなかれ
挑戦しない心こそ恐れよ


あなたは、まゆメイクのとき、何を使いますか? それは、まゆペンシル、まゆブラシ、ぼかしブラシ、そしてアイライナーでしょうか
過去10年間の一般メイクで、1000名のお顔に直接触れてきました。そして、ほとんどの方が、あなたと同じような道具を使っていたのです。
しかも、ほとんどの方が「まゆがうまく描けない」というのです。その原因は、どこにあるのでしょうか?
調べたら、それは、持っている道具にあるとわかりました。

メイクの世界では、化粧品が「主役」で、道具は「脇役」なのです。 
しかし、メイク上手、下手は「道具」しだいなのです。

そこで、私が4回の試作の末に、「まゆ尻が引ける」「ペンシル不要」「柄がにぎりやすい」ブラシ'It's a Magic.'が生まれました。

このブラシは品質も妥協を許しません。
筆職人歴45年の確かな技術の匠の技で
1本1本の毛先の長さ、弾力、質感を均一に保たれて作られています。

眉の描き方

準備するもの:まゆぶらし”It'a a Magic”、多目的アイブロウ「1021」

まゆブラシ


まゆ

@眉頭
1のブラウンを筆に取り、眉中央付近から眉頭に進み、眉頭のぼかしを十分にします。眉の太さもこの作業の中で決め手しまうと、全体のバランスも取れやすくなります。

A眉山
眉山の位置は、目じりと瞳の外側の延長線の中央付近になります。角をつける眉、角をつけない眉に関係なく、この位置を決めることが大切です。

B眉尻
1のブラウンに3のグレーを好みの量で加え、眉山の位置が決まったら、下斜め45度方向へ細く入れます。ブラシに力を入れずに描くと、シャープで美しい線が描けます。眉尻の長さは、小鼻から目尻にかけての延長線以内にします。

※茶まゆ:1のブラウンでも濃いと感じる方は、2のベージュブラウンを混ぜて下さい


裏技で、もっときれいに!

アイライン
3のグレーをブラシに取り、まつ毛の生え際に沿って入れて下さい。
ペンシルで入れるよりもソフトに仕上がり、肌になじむカラーです。
奥二重の方は、太めに入れるとよいでしょう。アンダーラインとしても使えます。

アイシャドウ
3のグレーに、手持ちのアイシャドウ色の紫・青・緑と混ぜて使うこともできます。
深みのあるアイメイクに仕上がります。
ダブルラインを入れる時は、1のブラウンや2のベージュブラウンを使いましょう

あ

ノーズシャドウ
2のベージュブラウンをブラシまたは薬指に取り、眉頭の下部から鼻骨の間まで薄く入れます。
鼻を高く見せる効果と立体感を出したい時にお勧めです。

 

 

自然な仕上がりなのに、洗練された印象に!


 

It's a Magic.の使い方を動画で紹介!

拡大してみる


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